皆さん、こんにちは!今、僕はスペインで一番仲の良い友達とバルセロナにいる!知らない人(たぶんみんな)のために説明すると、僕は去年の夏にバルセロナに留学していたので、今年の夏はどうしてもバルセロナに帰りたかったんだ。というのも、今週の木曜日はスペインの銀行休業日(理由はよくわからないけど)なので、ほとんどの会社は木曜日は休みだし、金曜日も休みの会社が多いからだ。
とにかく、昨日Bla Bla Carでここまで来て、約6時間でここに着いた。Bla Bla Carとは、誰かがすでにどこかに運転している場合、少額の料金でその人がすでに運転している場所まで乗せて行ってくれるサービスだ。だから、通常バルセロナまで80ユーロ以上かかるところ、私は30ユーロを払って、マドリードで働き、休みの間はバルセロナに住んでいる男性と一緒に下りた。安いだけでなく、不特定多数のスペイン人に会うことができ、しかもそのほとんどがとてもおしゃべりなので、私にとっては最高だ!本当に大好き。大好き、大好き、大好き。
下りの車では、50代半ばの男性が運転していた(彼はバルセロナ出身で、"th "のアクセントもあった)。 前席にはパキスタン出身の男性が乗っていた(ただし、彼はマドリード出身で、人生の大半をマドリードで過ごした訛りがあった)。 そして私以外の最後の一人はイタリアからの放浪者だった。みんな流暢なスペイン語を話し、なぜバルセロナに行くのか、そして彼らの生活全般について聞くのは本当に興味深かった(6時間の車中では、みんなのことを何でも聞いてしまうのだ)。あの車での移動はひどいものだったかもしれないが、彼らと一緒なら耐えられるものだった。幸運なことに、運転してくれた男性は3日おきにバルセロナを往復している。
友人と落ち合う前に、彼女が迎えに来てくれる場所まで行かなければならなかったので、彼女の大学まで地下鉄で行かなければならなかった。それで、ここに着いた後、友人が彼女の大学まで迎えに来てくれることになっていたのだが、彼女は少し遅れていた。それに気づいた私は、年上のスペイン人男性の隣に座って、20分ほど話をすることにした。友人とその友人(私も知っている)が車で到着したとき、手を振って叫んでくれたにもかかわらず、しばらく会えなかったほどだ。
彼女の家に戻った後、1ユーロでミニサンドイッチが食べられるこの店に夕食に出かけた。同僚から聞いていたのだが、チェーン店とはいえ、とても美味しかった。 タパスを食べているような、でもサンドイッチだけを食べているような感じだった。マドリードに戻ったら、そのレストランを見つけて絶対に行くつもりだ。帰りの車の中で道にすごく迷った後、結局フットボルの試合の最後尾を見た後、彼女の最近のフラメンコ・ダンス(これから数日間一緒に滞在する友人が少人数でフラメンコを踊る)、そしてスペイン語の映画『アナと雪の女王』を見た。スペイン語の映画『アナと雪の女王』は素晴らしかった。
今日は少し遅く起きた。それから彼女のお父さんが、聞いたこともないような料理を作ってくれるんだ。ピスト」と呼ばれる料理で、それが何なのかはよくわからないが、マカロニ・アンド・チーズを使った料理であることは間違いない。この後、私たちはブラブラして、たぶん彼女が働いているバー兼レストランで夕食を食べるつもりだ。
私のスペイン人の友人のほとんどは、自分たちの家族や町を愛しており、自分たちが持っているものや自分たちがしていることを本当に「自慢」したがる。ただ、自分たちがしていることを体験してほしいだけなのだ。とても楽しいし、これから数日間、私は小さな町でスペイン人の生活を送ることになるのだから。
バルセロナには遊園地があり(どうして聞いたことがないのか私には理解できない)、木曜日にはそこで一日過ごすつもりだ!これ以外にもいろいろなことをすると思うけど、今のところ決まっているのはこれだけ。



