インターンシップを終えてから2、3日が経ち、ベルリンの素敵な場所をチェックしながら、のんびりと過ごしています。このことを話したかどうか忘れてしまったけれど、プログラムの最終週に "Cafe Am Neuen See "というお店でディナーを食べたんだ。この場所は、私がベルリンで見た中で最も素敵な場所のひとつであり、最も平和な場所でもある。波止場に座ってボートを漕ぐ人々を眺めることもできるし、レストランで食事をすることもできる。言葉ではうまく表現できないけど、写真を何枚か持ってきた。友人と私は波止場に座って、知り合いのジョークを言っていた。私が「彼を連れてきてボートを漕がせよう」と言うと、文字通り2秒以内に彼が私たちの目の前にボートを漕いで現れたのだ。クレイジーなタイミングだった。ベルリンは、かなり大きな都市なのに、人によく出会うという意味で奇妙だ。ただ、誰かに出くわすにはかなりランダムな場所だと思ったし、その背景を考えると、まるで映画の中の出来事のようだった。もしかしたら、その場にいなければならなかったのかもしれない。
それ以外は、履歴書をここにあるところに送っている。まだ何の返事もないけど、がっかりするつもりはない。でも、同僚やプログラムでできた友達が恋しいよ。連絡を取り合っていた人たちは今、家にいて、クレイジーな2ヶ月の後、アメリカに戻って生活に適応している。彼らが今どんな気持ちなのか、私には想像するしかない。私は帰国するたびに逆カルチャーショックを受けるような気がする。でも、すぐにそうならないことを願っているよ。でも、ちゃんとしたベルリン人に会えば会うほど、ここにいたいと思う。ここ2、3週間でも、出会った人たちの多くがとてもフレンドリーで、ここでの滞在が楽しくて仕方がない。このようなネットワーキングを通して知ったキャリアフェアが今週開催されるので、履歴書とカバーレターのコピーを2、3部持ってチェックに行くつもりです。これは、オリエンテーションの時にIntrax が強調していたことです(この街に住んでいる人たちとの友情やネットワークを作ることがいかに重要か)。ドイツ語が話せないことを考えると、しっかりしたものを見つけるのは少し難しいとは思いますが、前にも述べたように、このプログラムがこんなに早く終わってほしくないと思うほど、この街が好きになった貴重な人生経験だと思っています!もし家族(あるいは大切な人?)が故郷からこの街を訪れることになったなら、このカフェをチェックしたり、一緒に過ごしたりする価値がある。



